電話でのご予約・お問い合わせはTEL.075-971-0407

〒614-8055 京都府八幡市八幡柿ヶ谷13-4
定休日(毎週月曜日)祝日の場合翌日

店内イメージ

シェフとマダムの真心こもった料理を!
シェフとマダム二人しかいないわずか20席のお店です。
真心込めて,,,,,,,,,,,


南仏への思いを感じてくれ!

料理イメージ

綺麗で美味く
シンプルな言葉に奥深い思いを入れていく
オーナーシェフとして29歳に自店オープンしたが未だかって
妥協はしないし満足できない、...
料理人の俺満足半分、オーナーの俺、、頭悪いね、
今、目の前に見える空気、店内には南仏らしさを醸し出そうとする(物達)が雑然と所狭しと置かれている、人それぞれ価値観の違いはある。ガラクタと言い、アンティークと言う、
店外は澄み渡る青空や白い砂浜はないがせめて南仏風に田舎らしい店内だとでも言うのか来店されるお客様に心地よい空気も食して欲しい。
フレンチレストランでの修行時代から長年各店に渡り歩き一応フレンチ料理人のベースはわかっている。南仏の温暖な気候と人間味溢れる人、肩肘張らない食文化に共感を持ち始めた。料理の主張の方向性を決定付させられた。

南仏料理だからラタトゥイユやサラダニソワーズ、ソースにはアイヨリ等を添えると言う決まりはない。当たり前の付け合わせ、当たり前の南仏料理でなくともいいだろう、当然メインでパスタはないが付け合わせに手打ちパスタなんてのはたまに提供する。あくまでも付け合わせ。
フレンチベースの南仏料理、ブイヤベースソースは毎日店内の大鍋に仕込み続けている。甲殻類の甘い香りがたまらないね。
南仏料理には勿論香草類は使うが現地さながらのたっぷりざっくりなんて一皿やんない。日本は水が最高だし水に香りを移す必要もない。
さりげなく、らしくで良い。

野菜、肉、魚とこの日本には最高な食材が豊富だから素材の力強さを一皿にしたいと思う。
南仏とフレンチの香りを追求していくにはまだ歳がたらないね。。。。
シェフ平川は今からもっと突っ走る!ヨロシク食材イメージ



店舗イメージ

南フランス料理
気まぐれ市場

〒614-8055
京都府八幡市八幡柿ヶ谷13-4
TEL.075-971-0407

inserted by FC2 system